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【1日目】
◆万博会场见学(中国国家馆)
◆豫园にて昼食(小笼包などの点心料理)
◆豫园见学
◆陆家嘴エリア见学(东方明珠塔、金茂大厦、上海环球金融中心のいずれか)
◆観光トンネルにて外滩観光へ
◆十六铺埠头
◆老码头にて散策、ティータイム
◆夕食(上海料理)
◆ナイトクルーズ(上海夜景监赏)
◆ホテルへ

【2日目】
上海周辺水郷日帰り旅行
◆Aコース:枫泾日帰り観光
◆Bコース:朱家角日帰り観光

1日目

万博観光圏

中国馆

狗万重组了狗万冠军旧上海万博?中国馆の延长公开が2011年5月31日で终了し、暂く休馆となりましたが、内部整备を経て、2011年7月12日から2011年10月9日まで、万国博覧会期间の姿で再度、3ヶ月间にわたり一般公开されます。 入场料は当日现地购入となります。贩売时间は午前8时30分から16时までです。入场料価格は20元、割引券は15元です。 再公开期间、祝日を除き、月曜日は休馆とする予定です。公开时间は午前9时から午後5时までです。入场口は以前と同様の万博园区の5-3番入り口(雪野路×洪山路)となります。


万博文化センター

上海万博で数々のイベントが行われた万博文化センターは、2010年11月よりメルセデス?ベンツ文化センターと名称を変えて运営されています。
外観はUFOに似た円盘の形をしており、见る场所や角度によって様々な表情を见せてくれます。その中にある剧场は中国国内では初めて、公演内容に応じて座席数を5000席から1万8000席に调整できます。北京市の国家体育馆と并び中国最大の屋内アリーナです。

後滩公园

上海万博会场のCゾーンに位置し、敷地面积が约14ヘクタールで、 黄浦江の岸に沿った全长1.8キロの公园です。
公园は生态?自然?野趣のデザイン理念を受け継いでおり、緑の木々で溢れています。
万博闭幕後、一般市民に无料开放しています。

龙耀滨江広场

黄浦江沿岸(浦西エリア)に新しく开発された緑地広场です。
散歩道沿いには色とりどりの花を植えた花坛があり、点在するベンチに座ってくつろぐ人々の姿も见られます。
现在市民たちの憩い场所となっています。

都市文化圏

老码头

外滩のはずれに位置し、第2の新天地とも言われる観光スポットです。 ひと昔前「十六舗」と呼ばれていた船着き场にできたデザイナーズスポットです。
もともとあった上海油脂工场の建物を生かした建造物が并び、中央に设置された喷水をぐるりと囲むように高级中华料理店や各国料理店、スターバックスを始めとしたカフェ、茶馆、シガーバーなどが轩を连ねています。

住所:上海市中山南路479弄(毛家园路近く)

十六铺埠头

十六铺埠头は外滩をさらに南にくだっていったところにあります。 上海で最も古い港の一つで、清代後期から民国时代にかけて、当时は极东一の港と呼ばれ、中国の交易の中心的役割も果たしていました。
今は、再开発の影响で、古い民家などは取り壊されていますが、それでも面影が多く残っているところです。
改造後の新十六铺埠头は1200メートルにわたる水辺の景観を拥し、7万トン级の大型豪华クルーザーが同时に3只停泊できます。



豫园

豫园は外滩と并ぶ上海2大観光スポットのうちの一つであり、上海に来られた観光客は必ず访れる场所です。
豫园の「豫」は「愉」に通じ、すなわち「楽しい园」という意味です。
また豫园周辺の豫园商城は、多くの商店が轩を并べる地域であり、 中国各地から访れる観光客で赈わっています。

外滩

黄浦江と苏州河の合流点から南の金陵路までの中山东一路沿いの黄浦江西岸は、外滩(英语名:Bund(バンド))と呼ばれ、租界时代の上海の中心地です。
古い上海と新しい上海が一ヵ所に凝缩された外滩は上海一の観光スポットです。

外白渡桥

"1907年の完成で解放前はガーデンブリッジと呼ばれました。 "
租界时代、この桥より北侧は日本人居住が多くあった场所で、この桥を北侧から南侧へ渡ると一気に欧米的雰囲気が広がる地域です。

陆家嘴

外滩の対岸に位置する浦东新区陆家嘴は本来ビジネス街ですが 东方明珠塔、金茂大厦、上海环球金融中心等いくつかの観光スポットがあります。
外滩から陆家嘴へは「観光トンネル」を利用していくことができます。
全长646.7メートルの距离をカートでわずか5分ほどの道のりです。

东方明珠タワー

浦东新区陆家嘴金融贸易区に位置する上海のテレビ塔です。1990年に着工し、1994年10月完成しました。高さ468メートル、(2011年3月现在で)アジア第1位、世界では第3位の高さを夸る电波塔です。展望台は4つ、350m、263m、259m、90mの高さのところにそれぞれあります。

上海环球金融中心(上海ヒルズ)

2008年8月末にオープンした上海の新名所です。上海ヒルズの中心となるメインタワー「上海ヒルズ环球金融中心」は、地上101阶、地下3阶建てで、高さは492メートルです。94阶、97阶、100阶に展望台があり、入场料はそれぞれ异なります。
展望台入场料:94阶(100元)、97阶(110元)、100阶(150元)

2日目

浦江溯源圈

水郷枫泾

金山区にある水郷枫泾は、1500年の歴史を持つ町です。観光地化されすぎず、そこに住む人々の生の生活が见られる水郷です。その昔、呉と越の国境に位置しており、呉越名镇と呼ばれていました。この水郷は、?金山农民画?の故郷としても有名な所です。上海から车で约1时间ほどかかります。

水郷朱家角

上海から车で约1时间ほどのところにある水郷で、三国时代には既に存在していた歴史ある街です。 现在でも明清时代の建物が残されており、保护指定を受けている石桥や渡し舟がそこに暮らす人々の 生活を支えています。 「小桥、流水、人家」昔ながらの江南水郷である下町を散策し、古运河游覧も体験できます。